ニューアルバム「風の軌跡」リリース記念
ついに実現した奇跡の2ショット!

さだまさし × 高田明氏(ジャパネットたかた 前社長) コラボCM!
※高田明氏の高の字ははしご高です

15秒CM YouTubeページで視聴する


» 詳細はこちら


[NEWS]

「TBSテレビ60周年特別企画 日曜劇場 天皇の料理番」主題歌「夢見る人」、映画「風に立つライオン」主題歌「風に立つライオン (シネマ・ヴァージョン)」、ジャパネットたかた キャンペーンCMソング「みらいへ」、日本ソフトテニス連盟 公式応援ソング/映画「案山子とラケット〜亜季と珠子の夏休み〜」主題歌「青空背負って」


オリジナルアルバム
「風の軌跡」
2015年7月8日発売 FRCA-1269 ¥3,400(税込)
初回BOX仕様 全10曲収録

» 収録曲はこちら
» 全曲配信開始♪配信サイトはこちら
» 「夢見る人」のミュージックビデオ公開中♪

[楽曲ダウンロード]


[インターネットでCDを購入]





タイトル「風の軌跡」に込められた想い
 アルバムタイトルは「風の軌跡」
 昨年、映画「風に立つライオン」のケニアの撮影現場を訪れた際に、さだまさし自身が体感したケニアの風景、そして「風」が大きな印象となり、そこから東日本震災の支援イベントのために制作された「ふるさとの風」など、「風」がタイトルに入る曲の収録が決まった。
 このアルバムのために書き下ろした「風の宮」は、伊勢神宮の外宮に実在の宮名。これまで「縁切寺」(鎌倉・東慶寺)、「飛梅」(福岡・大宰府天満宮)、「修二会」(奈良・東大寺)と寺社を舞台に描かれた楽曲が人気を集める、さだまさし楽曲。激しくかき鳴らすアコースティックギターとオーケストラの音色がドラマティックな曲想、西行の歌を引用した美しい日本語が歌われる楽曲に仕上がっている。
 オーケストラの音色が印象的なのは、ドラマのストーリーから歌詞を書き上げた「夢見る人」。夢を追う過程で失ってはいけない人としての誇りが歌詞に込められており、「みらいへ」「青空背負って」など希望や夢を込めた曲も多数収録される。
 また、「ラストレター」は、さだまさしの8作目の小説「ラストレター」(2014年朝日新聞出版刊)をイメージした楽曲で、新米ラジオアナウンサーが深夜番組のDJとして奮闘し成長していくストーリーから書き下ろされた。

ジャケット装画はおぐらひろかず氏
 アルバムジャケット装画は、さだまさしの朋友であるおぐらひろかず氏
 これまでに、美しい朝(2009年)、予感(2010年)、Sada City(2011年)、もう来る頃…(2012年)、のジャケットイラストを手がけている。
Copyright © 2015 U-CAN All Rights Reserved.