松井五郎が12組のアーティストとともに綴ったチャリティーアルバム
2011.10.19 release 風のよせがき/松井五郎 with friends
人と人との絆、忘れてはいけない想い…今の日本に大切な何かがここにあります。
風のよせがき/松井五郎 with friends Charity Album
「風のよせがき」松井五郎 with friends

FRCA-1232
¥2,571(tax in)
2011.10.19 release

[楽曲ダウンロード]


[CDをインターネットで購入]

① 未来/September ⑫坂道の向こうへ/all friends (YouTube)

「風のよせがき」コンサート
2012.3.11 at.貝塚コスモスシアター
② 誰も次の駅を知らない/吉田拓矢
③ キビタキの羽音/池上ケイ
④ 東京Tower/山本兄妹
⑤ 心の糸/野沢香苗
⑥ はじめまして/チキンガーリックステーキ
⑦ 白い本/blanca&野上朝生 (ウワノソラーズ)
⑧ 君は生きている/川久保秀一
⑨ あなたが鶴を折るとき/荘野ジュリ
⑩ 方舟を忘れたノア/せきぐちゆき
⑪ 100年後のヒマワリ/大野靖之
⑫ 坂道の向こうへ/all friends
⑬ 風のよせがき/Jin Nakamura (instrumental)

 
 

本アルバムの売上の一部を、東日本大震災で被災された方々への義援金として寄付いたします。

●着うた(R)・着うたフル(R)
[うた]
[フル]

●ダウンロード販売 (PC・スマートフォン)
[PC]
[スマートフォン]

●RBT (リングバックトーン)
[スマートフォン]
松井五郎 (全作詞・プロデュース)

1981年チャゲ&飛鳥のアルバム「熱風」で作詞家としてスタート。以降、J-POP、ROCK、歌謡曲、アニメ、韓流と多くのジャンルで作品を提供。近年は坂本冬美「また君に恋してる」が評価を受け、これまでに約2500曲以上の作品を発表している。主な作詞提供アーティストは、安全地帯、氷室京介、吉川晃司、玉置浩二、チャゲ&飛鳥、五木ひろし、坂本冬美、森山良子、平原綾香、HOUND DOG、郷ひろみ、パク・ヨンハ…他多数。
http://www.u-canent.jp/area-g/
http://avexnet.or.jp/matsui/


実際は音楽なんて 気休めなのかもしれない
水や食料 空気や住居
命に直接関わりのあるものに比べれば
なくてはならないものではない

それでも人が生きていく上で 心が必要であるものなら
少しでもその心に 寄り添うものを作りたいと思う

そして このアルバムがそうなることを 願ってやまない

松井五郎
September
ポップスとクラシックの融合という「クラシカルポップス」をテーマに独自の音楽性を探求し確立。透明感のある艶やかな歌声で心まで魅了する、リードボーカルRie。ちょっぴりハスキーで心落ち着く歌声のボーカル&ピアノQoonie。全く個性の違う声が混ざりあう時、そのハーモニーは聴き手をあたたかく優しい心へと誘う。
http://september-web.com/
吉田拓矢
2006年6月、シンガーソングライターとしてシングル 「Bunkiten(分岐点)」でインディーズデビュー。2007年6月、セカンドシングル「ナツニナレバ/舞台」を限定1000枚完全手売りでリリース、完売を果たす。その後2008年ミニアルバム「僕等の紡ぐ明日への情景」、2009年「BUILD」をWebとライブのみで販売。2010年12月メジャーデビューし、マキシシングル「Continue」を発売した。
http://yoshidatakuya.net/
池上ケイ
2006年3月、メジャーデビューシングル「咲きましょう」をberry名義でリリース。そして2007年1月、本名の「池上ケイ」に改名し、ファーストシングル 「Grow」(東芝EMI)をリリース。その後、シングル 「NAZE?」、「Everlasting Snow/壊れかけのRadio」(EMIミュージックジャパン)をリリース。現在は、作詞・作曲を中心として活動している。
http://ikegamikei.jp/
山本兄妹
兄(清人)が「アイボリーブラザーズ」のボーカル、妹(絵里香)が「feel my way」のボーカルと、それぞれがユニットを組み活動を展開。2009年4月、いとこの結婚式での共演をきっかけに、「山本兄妹」を結成。兄妹ならではの美しいハーモニーと、本当の兄妹だからこそ伝えられるテーマを持つ楽曲が最大の魅力。ファースト音源「HOMEMADE RECORDS No.01」がライブ会場にて好評発売中。
http://ameblo.jp/yamamotokyodai/
野沢香苗
2007年1月、ユーキャンより日本人二胡奏者として初のメジャーデビュー。現在までに4枚のアルバムをリリースしている。中国の民族楽器という枠にとらわれず、様々なジャンルの音楽に取り組み、自ら作曲したオリジナル曲への評価は高い。歌うように二胡を演奏する野沢香苗だが、歌唱でもその存在感を表している。
http://www.nozawakanae.com/
チキンガーリックステーキ
アカペラグループの草分け的存在のチキン ガーリック ステーキは、1990年に神戸で結成。2002年メジャーデビュー。2004年リリースのさだまさしのカヴァーアルバム「レパートリーズ」ではその卓越したハーモニーとオリジナリティ溢れるサウンドで高い評価を得、その後もカヴァーアルバム、オリジナルアルバム、共にアカペラの可能性を追求した、“チキガリならではの音楽”を世に送り出している。
http://www.cgs.jp/
blanca
声優、ナレーターとしても活躍する沢口千恵(姉)とシンガー、役者として活躍する石橋優子(妹)による姉妹ユニット。沢口の主催するCHARMSでは石橋も参加し、朗読・歌という声を主体とする新しい感性でのライブも行っている。
http://chie-sawaguchi.com/
http://ameblo.jp/yuko-ishibashi/
野上朝生 (ウワノソラーズ)
独りプロジェクト、ウワノソラーズとして、ピアノ、作曲、編曲、作詞などを手がける。ピアノ、キーボードなどのサポートや楽曲提供、アレンジ、舞台の音楽、ドラマCDの音楽から、作詞作曲、弾き語りまで幅広く活躍している。最近はジブリのジャズアレンジアルバム「ジブリジャズ」の好評を得て、ジャズアレンジも行っている。
http://uwasola.com/
川久保秀一
1995年8月男性デュオグループ“TWO of US”でソニーレコードよりデビュー。デビュー曲の「胸いっぱいの夏」がスマッシュヒット。以降幾多のCMやテレビ番組のテーマソングに起用、シングル8枚、アルバム2枚をリリース。TWO of US脱退後は、ソロで活動。今年6月にサードアルバム「unbalance」発売。ラジオパーソナリティとしても活動し、現在FMたちかわで月〜金の午後の番組を担当。
http://www.kawakubo.net/
荘野ジュリ
2004年ビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。これまでにシングル6枚、アルバム2枚をリリースしている。現在は、アーティスト兼作詞家として活躍中。柴咲コウ、山下智久、松下優也、JONTE、SUNMIN、LOVE、SHOWTA.、9nine、茉奈佳奈、宮野真守等、多数のアーティストに作品を提供している。
http://blogs.yahoo.co.jp/juli_shono
せきぐちゆき
シンガーソングライターとして2004年1月シングル「ドライブ」でインディーズデビュー。その後2005年2月シングル「桜通り十文字」でメジャーデビュー。“DNAが歌わせる”というキャッチフレーズを旗印に、日本語を大切にした独自の世界観でオリジナリティーあふれる楽曲を生み出している。現在RADIO BERRY「せきぐちゆきの苺通り十文字」に出演中。
http://sekiguchiyuki.com/
大野靖之
人間本来の不変のテーマを表現した楽曲が教育関係者の感動を呼び、全国での『学校ライブ』へと発展。2005年、自身が作詞作曲した「心のノート」がNHK開局80周年記念『ユアソング』に選ばれメジャーデビュー。2008年にアルバム「僕が今 出来ること」をリリース、学校ライブの功績が評価され、青年版国民栄誉賞グランプリ・内閣総理大臣奨励賞を受賞。2011年、学校ライブは600校に迫る。
http://www.yasuyuki-oono.com/
Jin Nakamura
作曲、編曲、プロデュース。2001年、作編曲家デビュー。以後、数々のトップアーティストへの作品提供を行い、現在はプロデュース活動も精力的に行っている。2010年JASRAC賞 銀賞受賞 EXILE「Ti Amo」、2008年JASRAC賞 銅賞受賞 EXILE「Lovers Again」等、受賞歴多数。


U-CAN Entertainment div. Produced by Goro Matsui area+G 「風のよせがき」モバイルサイト
http://www.u-canent.jp/mb/kazenoyosegaki/
「風のよせがき」モバイルサイト
Copyright (C) 2011 U-CAN All Rights Reserveed.